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	<title>GMS Blog &#187; 一般</title>
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	<description>駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部</description>
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		<title>[学内対象] 東北地方太平洋沖地震義援金の受付について</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 15:24:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[この度、駒澤大学では東北地方太平洋沖地震により被災された方々に対する 義援金の受付を開始することになりました。 期間: 3月25日から4月28日 受付方法: 1, 大学構内での募金活動 2, 募金箱を構内に設置 3, 振込（詳細は後日発表） 義援金の寄付方法: 日本赤十字、および曹洞宗一般義援金（自治体等むけ）へ寄付 大学構内での募金受付については、大学内の学生団体、ゼミなどの参加希望 団体が大学の公認を受けることで活動します。 GMS学部でも有志の教員および学生が募金活動に参加します。 ・卒業式（学位記授与式）での募金活動について 3月25日の卒業式（学位記授与式）にて募金活動を行います。 当日は記念講堂付近で義援金を受け付けるほか、GMS学部の学位記授与式会場 に募金箱を設置する予定です。 皆様のご協力をよろしくお願い致します。 ・追って、今後の募金活動を手伝って頂ける学生を募集いたします]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この度、駒澤大学では東北地方太平洋沖地震により被災された方々に対する<br />
義援金の受付を開始することになりました。</p>
<p>期間:<br />
3月25日から4月28日</p>
<p>受付方法:<br />
1, 大学構内での募金活動<br />
2, 募金箱を構内に設置<br />
3, 振込（詳細は後日発表）</p>
<p>義援金の寄付方法:<br />
日本赤十字、および曹洞宗一般義援金（自治体等むけ）へ寄付</p>
<p>大学構内での募金受付については、大学内の学生団体、ゼミなどの参加希望<br />
団体が大学の公認を受けることで活動します。<br />
GMS学部でも有志の教員および学生が募金活動に参加します。</p>
<p>・卒業式（学位記授与式）での募金活動について<br />
3月25日の卒業式（学位記授与式）にて募金活動を行います。<br />
当日は記念講堂付近で義援金を受け付けるほか、GMS学部の学位記授与式会場<br />
に募金箱を設置する予定です。<br />
皆様のご協力をよろしくお願い致します。</p>
<p>・追って、今後の募金活動を手伝って頂ける学生を募集いたします</p>
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		</item>
		<item>
		<title>参加者募集「みんなでシェア、対話の研究」（2011年1月27日）</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 10:23:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆参加者募集「みんなでシェア、対話の研究」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 複雑な社会課題の解決にとって不可欠な手法として、さまざまな問題解決のプロセスに取り入れられている対話。組織や教育現場においても、多様な価値観の理解や新しい組織作りを目的としてさまざまな対話の試みが行われています。 ワールドカフェといった手法により「対話」の実践はますます広がっていますが、「対話は効果があるのか」「対話が生むものは何なのか」「対話の手法は役に立つのか」など、対話の研究については少しずつすすめられているのが現状です。 今回、対話の実践を調査した研究発表を軸に、対話に関心のある方々と対話について深くディスカッションする会を開催します。 是非、ご参加ください。（転送歓迎） 日　時：2011年1月27日(木) 18:30～20:45 会　場：駒澤大学246会館 ７Ｆ会議室 田園都市線駒沢大学駅下車5分 （http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/campus/c_komazawa） 定　員：30名（無料） ◆「ワールド・カフェで起こる対話の構造と対話の重要性」 古瀬正也(日本全国ママチャリキャラバン代表、駒澤大学４年) 1995年米国で開発された対話の手法「ワールド・カフェ」が、企業や行政や教育などの様々な話合いの場で活用されつつあります。 2010年に47都道府県で「ワールド・カフェ」を開催し、具体的に人々にどのような変化や影響が起こるのかを探り、「ワールド・カフェで起こる対話の構造」を考察しました。今回は、その考察と今後さらに注目される「対話の重要性」について報告します。 ◆「大学改革における対話の可能性」 中岡晃也(学生団体feel-do代表、駒澤大学３年) 学生・教員・職員という立場の違う人たちが協力して進めている“大学改革”。 本研究ではインタビューを行った６つの大学の取組みを“対話”の視点から分析し、「大学改革における対話の可能性」を明らかにしました。 そこから考察された大学改革における「対話の誘発法」を発表します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 参加申込方法：メールに「名前/所属/住所/連絡先」を記入いただき、 件名を「対話研究参加」としてお申し込みください。 申込・問合せ：駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部　金山 TEL: 03−3418−9760 　Email: kanayama アットマーク komazawa-u.ac.jp （メールアドレスは「アットマーク」部分を @ に置き換えて送信ください） ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><tt>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
◆参加者募集「みんなでシェア、対話の研究」<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>複雑な社会課題の解決にとって不可欠な手法として、さまざまな問題解決のプロセスに取り入れられている対話。組織や教育現場においても、多様な価値観の理解や新しい組織作りを目的としてさまざまな対話の試みが行われています。<br />
ワールドカフェといった手法により「対話」の実践はますます広がっていますが、「対話は効果があるのか」「対話が生むものは何なのか」「対話の手法は役に立つのか」など、対話の研究については少しずつすすめられているのが現状です。</p>
<p>今回、対話の実践を調査した研究発表を軸に、対話に関心のある方々と対話について深くディスカッションする会を開催します。<br />
是非、ご参加ください。（転送歓迎）</p>
<p>日　時：2011年1月27日(木) 18:30～20:45<br />
会　場：駒澤大学246会館 ７Ｆ会議室<br />
田園都市線駒沢大学駅下車5分<br />
（<a href="http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/campus/c_komazawa" target="_blank">http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/campus/c_komazawa</a>）<br />
定　員：30名（無料）</p>
<p>◆「ワールド・カフェで起こる対話の構造と対話の重要性」<br />
古瀬正也(日本全国ママチャリキャラバン代表、駒澤大学４年)</p>
<p>1995年米国で開発された対話の手法「ワールド・カフェ」が、企業や行政や教育などの様々な話合いの場で活用されつつあります。<br />
2010年に47都道府県で「ワールド・カフェ」を開催し、具体的に人々にどのような変化や影響が起こるのかを探り、「ワールド・カフェで起こる対話の構造」を考察しました。今回は、その考察と今後さらに注目される「対話の重要性」について報告します。</p>
<p>◆「大学改革における対話の可能性」<br />
中岡晃也(学生団体feel-do代表、駒澤大学３年)</p>
<p>学生・教員・職員という立場の違う人たちが協力して進めている“大学改革”。<br />
本研究ではインタビューを行った６つの大学の取組みを“対話”の視点から分析し、「大学改革における対話の可能性」を明らかにしました。<br />
そこから考察された大学改革における「対話の誘発法」を発表します。</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
◆ 参加申込方法：メールに「名前/所属/住所/連絡先」を記入いただき、<br />
件名を「対話研究参加」としてお申し込みください。<br />
申込・問合せ：駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部　金山<br />
TEL: 03−3418−9760 　Email: <a>kanayama アットマーク komazawa-u.ac.jp</a></tt></p>
<p><tt>（メールアドレスは「アットマーク」部分を @ に置き換えて送信ください）<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</tt></p>
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		<item>
		<title>「＠キャンパス映像祭2010」放送</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 13:46:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[メディア紹介情報]]></category>
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		<description><![CDATA[11月7日に放送されるＮＨＫの番組「＠キャンパス映像祭2010」に、4月15日放送回に引き続きGMS学部学生が参加します。今回の特別番組は、これまでに制作を担当した大学の中から8校が選抜されて参加するという内容です。放送はNHK BS-1で12時から13時50分までです。GMS学部学生の活躍にご期待ください。 ＠キャンパスホームページ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11月7日に放送されるＮＨＫの番組「＠キャンパス映像祭2010」に、4月15日放送回に引き続きGMS学部学生が参加します。今回の特別番組は、これまでに制作を担当した大学の中から8校が選抜されて参加するという内容です。放送はNHK BS-1で12時から13時50分までです。GMS学部学生の活躍にご期待ください。</p>
<p><a href="http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/files/2010/11/atc01.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-184" title="atc01" src="http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/files/2010/11/atc01-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<ul>
<li><a href="http://www.nhk.or.jp/at-campus/index.html">＠キャンパスホームページ</a></li>
</ul>
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		<item>
		<title>学部長メッセージ: グローバルな視点に立って、今後の社会のあり方と自分の人生を考えてみませんか</title>
		<link>http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/blog/archives/163</link>
		<comments>http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/blog/archives/163#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 01:59:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[学部長メッセージ グローバルな視点に立って、今後の社会のあり方と自分の人生を考えてみませんか グローバル・メディア・スタディーズ学部は、グローバルとメディアをキーワードとする新しい学部です グローバル・メディア・スタディーズ学部は、2006年4月に創設され、2010年3月に最初の卒業生を送り出したばかりの、新しい学部です。5年目に入って、学部長のバトンを引き継ぎましたが、さらなる発展を目指したいと考えています。 グローバル・メディア・スタディーズ学部は、メディアとコンテンツの本質を理解し、「グローバルな視点に立って、問題解決能力を身につける」ことを目指して創設されました。なぜグローバルとメディアがキーワードになるのでしょうか。いうまでもなく、近年の社会・経済活動のグローバル化は目覚ましいものがあります。アメリカの住宅バブルの崩壊に端を発した金融危機は、世界経済を危機に陥れました。日本が中国に資本財を輸出し、中国はその資本財を使って、アメリカに安価な消費財を輸出する。アメリカの過剰消費による貿易赤字を低金利の日本からの資金で穴埋めするといった具合に、主要国の経済は相互依存関係を深めていたからです。さらに、世界の主要企業は、安くて質の良い労働力を求めて、グローバルに展開しています。 こうしたグローバルな関係を支えているのは、そもそもグローバルなメディアとして発展してきたインターネットと携帯電話であることは改めて説明するまでもないでしょう。今や、インターネットと携帯電話抜きに企業活動を考えることはできなくなってきています。発展するメディアを使いこなさないことには、企業活動自体が成り立たなくなってきているのです。 同時に、インターネットと携帯電話が結びつくことにより、流通する情報・コンテンツは、内容も、形式も大きく変わってきています。YouTubeなどを通じて、普通の人が、普通に情報を発信し、それを世界中の人が受信できるようになりました。また、Kindle、iPhone・iPadの登場によって、電子化した情報を利用するのが当たり前の時代になってきています。これに伴って、既存の、テレビ、新聞、書籍などの伝統的なメディアは変貌を迫られています。 こうした新しい現象を一般消費者の目から見るとどうでしょうか。今までは、権威あるメディア企業が編成・編集した情報を受け身で消費するだけでした。これからは、自らが情報の提供者になれる一方で、氾濫する世界中の情報を、自らの力で選択・活用するリテラシーが求められます。 グローバルとメディアをキーワードとした、先進性がご理解いただけましたか。 今後の社会のあり方と自分の人生を考える グローバル化する社会で、生活し、活躍していくためには、実践的な英語を身につけ、様々なメディアを使いこなすことが求められます。同時に、英語・メディアを使いこなすための論理的な思考能力、問題解決能力、コミュニケーション能力が求められます。こうした力を身につけることこそ、わがグローバル・メディア・スタディーズ学部の目指す教育です。これは、机の前に坐って勉強すれば身につくというものではありません。学びと実践の相互活動が不可欠です。グローバル・メディア・スタディーズ学部はそうした機会を提供します。最近、大学教育でも「就業力の強化」が叫ばれるようになりました。私は、「就業力の強化」というのは、単に「良い就職先を見つける」ということではないと考えています。学生の皆さんが、自分の人生をどう生きるか、そのために何が必要かを考え、日々努力すること、そのための手助けをすることだと考えています。 幸い、グローバル・メディア・スタディーズ学部においては、大学を出てから研究一筋に歩んできた教員ばかりでなく、企業の幹部として活躍してきたり、外資系企業で活躍してきたり、コンテンツ制作の現場で活躍してきたり、といった多様な経験を積んできた教員、それも日本人に加えて、様々な国籍を有する教員が、学生をサポートしています。 グローバルな視点に立って、今後の社会のあり方を考え、自らの人生を切り拓いていきましょう。 グローバル・メディア・スタディーズ学部長 福家　秀紀]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>学部長メッセージ</strong><br />
<strong>グローバルな視点に立って、今後の社会のあり方と自分の人生を考えてみませんか</strong></p>
<p>グローバル・メディア・スタディーズ学部は、グローバルとメディアをキーワードとする新しい学部です<br />
グローバル・メディア・スタディーズ学部は、2006年4月に創設され、2010年3月に最初の卒業生を送り出したばかりの、新しい学部です。5年目に入って、学部長のバトンを引き継ぎましたが、さらなる発展を目指したいと考えています。<br />
グローバル・メディア・スタディーズ学部は、メディアとコンテンツの本質を理解し、「グローバルな視点に立って、問題解決能力を身につける」ことを目指して創設されました。なぜグローバルとメディアがキーワードになるのでしょうか。いうまでもなく、近年の社会・経済活動のグローバル化は目覚ましいものがあります。アメリカの住宅バブルの崩壊に端を発した金融危機は、世界経済を危機に陥れました。日本が中国に資本財を輸出し、中国はその資本財を使って、アメリカに安価な消費財を輸出する。アメリカの過剰消費による貿易赤字を低金利の日本からの資金で穴埋めするといった具合に、主要国の経済は相互依存関係を深めていたからです。さらに、世界の主要企業は、安くて質の良い労働力を求めて、グローバルに展開しています。<br />
こうしたグローバルな関係を支えているのは、そもそもグローバルなメディアとして発展してきたインターネットと携帯電話であることは改めて説明するまでもないでしょう。今や、インターネットと携帯電話抜きに企業活動を考えることはできなくなってきています。発展するメディアを使いこなさないことには、企業活動自体が成り立たなくなってきているのです。<br />
同時に、インターネットと携帯電話が結びつくことにより、流通する情報・コンテンツは、内容も、形式も大きく変わってきています。YouTubeなどを通じて、普通の人が、普通に情報を発信し、それを世界中の人が受信できるようになりました。また、Kindle、iPhone・iPadの登場によって、電子化した情報を利用するのが当たり前の時代になってきています。これに伴って、既存の、テレビ、新聞、書籍などの伝統的なメディアは変貌を迫られています。<br />
こうした新しい現象を一般消費者の目から見るとどうでしょうか。今までは、権威あるメディア企業が編成・編集した情報を受け身で消費するだけでした。これからは、自らが情報の提供者になれる一方で、氾濫する世界中の情報を、自らの力で選択・活用するリテラシーが求められます。<br />
グローバルとメディアをキーワードとした、先進性がご理解いただけましたか。</p>
<p><strong>今後の社会のあり方と自分の人生を考える</strong></p>
<p>グローバル化する社会で、生活し、活躍していくためには、実践的な英語を身につけ、様々なメディアを使いこなすことが求められます。同時に、英語・メディアを使いこなすための論理的な思考能力、問題解決能力、コミュニケーション能力が求められます。こうした力を身につけることこそ、わがグローバル・メディア・スタディーズ学部の目指す教育です。これは、机の前に坐って勉強すれば身につくというものではありません。学びと実践の相互活動が不可欠です。グローバル・メディア・スタディーズ学部はそうした機会を提供します。最近、大学教育でも「就業力の強化」が叫ばれるようになりました。私は、「就業力の強化」というのは、単に「良い就職先を見つける」ということではないと考えています。学生の皆さんが、自分の人生をどう生きるか、そのために何が必要かを考え、日々努力すること、そのための手助けをすることだと考えています。<br />
幸い、グローバル・メディア・スタディーズ学部においては、大学を出てから研究一筋に歩んできた教員ばかりでなく、企業の幹部として活躍してきたり、外資系企業で活躍してきたり、コンテンツ制作の現場で活躍してきたり、といった多様な経験を積んできた教員、それも日本人に加えて、様々な国籍を有する教員が、学生をサポートしています。<br />
グローバルな視点に立って、今後の社会のあり方を考え、自らの人生を切り拓いていきましょう。</p>
<p style="text-align: right;">グローバル・メディア・スタディーズ学部長<br />
福家　秀紀</p>
<p style="text-align: right;">
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NHK「＠キャンパス」駒澤大学　２０１０年４月１５日放送予定</title>
		<link>http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/blog/archives/145</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 03:25:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[メディア紹介情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[ＮＨＫ　ＢＳ１で放送中の番組「＠キャンパス」、駒澤大学の回をＧＭＳ学部学生が制作中です。 放送予定日は２０１０年４月１５日、午後１１時３０分からの予定です。 ぜひ御覧ください。 番組ページ： http://www.nhk.or.jp/at-campus/ 制作した学生のブログ記事： ＠キャンパス　進行中！ 夜９時の1210～ＮＨＫ＠キャンパス制作レポート 動く前に悩む時間　NHK＠Campus 一歩が変える、人生の歩幅]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＮＨＫ　ＢＳ１で放送中の番組「＠キャンパス」、駒澤大学の回をＧＭＳ学部学生が制作中です。</p>
<p>放送予定日は２０１０年４月１５日、午後１１時３０分からの予定です。</p>
<p>ぜひ御覧ください。</p>
<p>番組ページ：</p>
<p><a href="http://www.nhk.or.jp/at-campus/">http://www.nhk.or.jp/at-campus/</a></p>
<p>制作した学生のブログ記事：</p>
<ul>
<li><a href="http://www.kochikoma.net/blog/2010/04/post-5bb8.html">＠キャンパス　進行中！</a></li>
<li><a href="http://kanatomo-cafe.net/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/%E6%98%A0%E5%83%8F%E5%88%B6%E4%BD%9C-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/%E5%A4%9C%EF%BC%99%E6%99%82%E3%81%AE1210%EF%BD%9E%EF%BD%8E%EF%BD%88%EF%BD%8B%EF%BC%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/">夜９時の1210～ＮＨＫ＠キャンパス制作レポート</a></li>
<li><a href="http://kanatomo-cafe.net/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/%E6%98%A0%E5%83%8F%E5%88%B6%E4%BD%9C-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/%E5%8B%95%E3%81%8F%E5%89%8D%E3%81%AB%E6%82%A9%E3%82%80%E6%99%82%E9%96%93%E3%80%80nhk%EF%BC%A0campus/">動く前に悩む時間　NHK＠Campus</a></li>
<li><a href="http://kanatomo-cafe.net/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/%E6%98%A0%E5%83%8F%E5%88%B6%E4%BD%9C-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/%E4%B8%80%E6%AD%A9%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%81%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%AD%A9%E5%B9%85/">一歩が変える、人生の歩幅</a></li>
</ul>
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		<title>2010年度がスタート</title>
		<link>http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/blog/archives/142</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 03:17:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[一般]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/?p=142</guid>
		<description><![CDATA[４月２日の入学式でＧＭＳ学部の５期生となる１年生が入学し、３日のオリエンテーションから本格的に２０１０年度がスタートしました。 授業は８日から開始となります。５期生のみなさんの活躍を期待します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>４月２日の入学式でＧＭＳ学部の５期生となる１年生が入学し、３日のオリエンテーションから本格的に２０１０年度がスタートしました。</p>
<p><a href="http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/files/2010/04/DSC00586.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-143" title="DSC00586" src="http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/files/2010/04/DSC00586-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>授業は８日から開始となります。５期生のみなさんの活躍を期待します。</p>
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		<title>卒業生の皆さんへ</title>
		<link>http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/blog/archives/129</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 15:01:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[ここにＧＭＳ学部の第一回生の卒業式を迎える事が出来、大変嬉しく、また、感激しています。駒澤大学に長い名前の新学部が出来た４年前に、皆さんはこの学部を目指して入学されました。それぞれの思いは、きっと異なっていた事でしょうが、私たちと一緒になって新しい学部を作ろうとしていた事は、皆同じ気持ちであったと思います。少々の準備不足や、周りの理解不足に心を乱された事もあったかも知れませんが、第一回生であるというパイオニア精神で４年間を乗り切ってくれた事と思います。 この４年間の間で、特に後半では世界の経済が変調を来たし、大学の資金の流出や、就職状況の急速な悪化など、皆さんの門出を祝してくれるような状況とは少々違った環境となってしまいました。しかし、このような変化は、いつでも起こりえる事だと思います。その中で、皆さんがどのように対処し、自分の意思を強く持ってどこまで前進するのかが問われているのです。 世界のグローバル化は、どんどん進んでいます。その様な環境の中で、是非この学部で学んだ事を思い出し、様々な問題解決に挑戦して下さい。そのような人材が、我が国では特に不足している状況です。これから、皆さんの後輩が、続々と皆さんの後に続きます。是非、その先頭に立ち、活躍して下さい。第一回生の皆さんなら、きっと頑張ってやってくれるものと、教職員一同大いに期待しています。 ご卒業、お目出とう！ グローバル・メディア・スタディーズ学部長 斎藤信男]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここにＧＭＳ学部の第一回生の卒業式を迎える事が出来、大変嬉しく、また、感激しています。駒澤大学に長い名前の新学部が出来た４年前に、皆さんはこの学部を目指して入学されました。それぞれの思いは、きっと異なっていた事でしょうが、私たちと一緒になって新しい学部を作ろうとしていた事は、皆同じ気持ちであったと思います。少々の準備不足や、周りの理解不足に心を乱された事もあったかも知れませんが、第一回生であるというパイオニア精神で４年間を乗り切ってくれた事と思います。</p>
<p>この４年間の間で、特に後半では世界の経済が変調を来たし、大学の資金の流出や、就職状況の急速な悪化など、皆さんの門出を祝してくれるような状況とは少々違った環境となってしまいました。しかし、このような変化は、いつでも起こりえる事だと思います。その中で、皆さんがどのように対処し、自分の意思を強く持ってどこまで前進するのかが問われているのです。</p>
<p>世界のグローバル化は、どんどん進んでいます。その様な環境の中で、是非この学部で学んだ事を思い出し、様々な問題解決に挑戦して下さい。そのような人材が、我が国では特に不足している状況です。これから、皆さんの後輩が、続々と皆さんの後に続きます。是非、その先頭に立ち、活躍して下さい。第一回生の皆さんなら、きっと頑張ってやってくれるものと、教職員一同大いに期待しています。</p>
<p>ご卒業、お目出とう！</p>
<p>グローバル・メディア・スタディーズ学部長 斎藤信男</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「駒伝」がイッツコムチャンネルアクセスアワード2009を受賞</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 05:14:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア紹介情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[GMS学部金山ゼミ制作のドキュメンタリー映像作品「駒伝」が、イッツコムチャンネルアクセスアワード2009番組投稿部門を受賞しました。 「駒伝」は箱根駅伝を目指す駒澤大学陸上競技部の１年間の活動を追ったドキュメンタリー作品です。イッツコムチャンネルアクセスで放送された他、Youtube上にも公開しています。制作は金山ゼミ映像班の学生を中心に進められ、選手と同じ学生としての視点が生かされた作品となっています。 全１０回分の映像は駒伝のページで御覧ください。 アワード発表ページ 駒伝のページ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>GMS学部金山ゼミ制作のドキュメンタリー映像作品「駒伝」が、イッツコムチャンネルアクセスアワード2009番組投稿部門を受賞しました。</p>
<p>「駒伝」は箱根駅伝を目指す駒澤大学陸上競技部の１年間の活動を追ったドキュメンタリー作品です。イッツコムチャンネルアクセスで放送された他、Youtube上にも公開しています。制作は金山ゼミ映像班の学生を中心に進められ、選手と同じ学生としての視点が生かされた作品となっています。</p>
<p>全１０回分の映像は駒伝のページで御覧ください。</p>
<p><a href="http://www.itscom.net/itscom-ch/access/award2009/index.php">アワード発表ページ</a></p>
<p><a href="http://kanatomo-cafe.net/shokudo/komadocu.html">駒伝のページ</a></p>
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		<title>GMS学部謝恩会</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 05:37:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ約3ヶ月後の3月25日、GMS学部一期生が卒業を迎えます。その卒業式終了後、深沢校舎にて謝恩会を開催致します。この会は、卒 業生からお世話になった教員の方々に感謝の意を表す会であり、卒業生同士で卒業を祝す会でもあります。サークルやゼミのコンパなどとも重なる場合もあると は思いますが、GMS一期生が迎える一度しかない貴重な機会ですので、皆様ふるってご参加ください。 詳細はこちらのページを参照してください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><tt>いよいよ約3ヶ月後の3月25日、GMS学部一期生が卒業を迎えます。その卒業式終了後、深沢校舎にて謝恩会を開催致します。この会は、卒 業生からお世話になった教員の方々に感謝の意を表す会であり、卒業生同士で卒業を祝す会でもあります。サークルやゼミのコンパなどとも重なる場合もあると は思いますが、GMS一期生が迎える一度しかない貴重な機会ですので、皆様ふるってご参加ください。</tt></p>
<p><a href="http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/Blogs/farewellparty2009/">詳細はこちらのページを参照してください。</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>TOKYOメディフェス2009にGMS学部の2ゼミが参加</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 11:27:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>GMSadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[一般]]></category>

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		<description><![CDATA[明日１０月２０日～２２日まで、青山ウィメンズプラザにてTOKYOメディフェスが開催されます。今回は、環境や貧困、子育て、地域活性化、社会運動などを市民メディアやコミュニティ・メディアと絡めた内容となっています。 また、市民のコミュニケーションの権利の問題について、海外招聘ゲストを交えて討論していきます。注目は、日本のメディア政策について、総務副大臣となった内藤正光氏を迎えたフォーラムです。 ＧＭＳ学部の金山ゼミとテヅカゼミの学生たちも、メディフェスＴＶ、ラジオ、新聞、通訳、会場係など、さまざまな形で参加しています。 以下、３日間のプログラムを少しだけご紹介させていただきます。ここに挙げた以外にも沢山の映像上映や分科会があります。 是非、みなさまお越しください。 ＜２０日＞ １０～１２時 『アリ地獄のような街』上映 ストリートチルドレンへの支援活動を行うＮＧＯエクマットラ制作した作品。 ダッカで、子どもたちが“アリ地獄”に落とされていく姿を、実話にもとづいて書 いたリアルストーリー。 １３～１５時 『三里塚　第二砦の人々』上映＆トーク 成田空港建設をめぐる闘いの記録映像（1971年製作）の上映 トーク：柳川秀雄（三里塚の農民）、鎌田慧（ルポライター）、大野和興（農業ジャーナリスト）他。 １３～１５時 『市民記者・ブロガーのためのＣＳＲジャーナリスト講座』 主催：A SEED JAPAN メディアCSRプロジェクト/CSR情報誌「オルタナ」/日本財団公益コミュニティ「CANPAN　CSR+」 ☆企業や政府を動かす記事をメディアに発信するチカラを目指す講座。 １５～１６：３０時 『商店街でメディアをやろう！』 パネリスト：農宗靖也（板橋区大山ハッピーロード商店街）、斉藤敬子（杉並商店会連合会副会長）、高橋明子（杉並TV)ほか ☆商店街メディアは、「シャッター通り化」する商店街を活性化できるのか。活動している人たちを中心に可能性と課題を語り合う。 ＜２１日＞ １０：００～１２：００ 『国際フォーラム：私たちのメディアが社会を変える～コミュニケーションの権利の視点から』 ヘルムート・パイセル（オーストリア・フリーラジオ連盟会長） オリバー・ライスタート （社会問題におけるモバイルメディア研究者）他 ☆私たちのコミュニケーションの権利について、海外の実践者を招聘し考えていく。 １４：３０～１６：３０ 『徹底討論！独立系メディアがマスメディアを変える！』 パネリスト：林香里（東大）、中野真紀子（デモクラシーナウ！ジャパン）他 ☆公共的なジャーナリズムの実践について、マスメディアや独立メディア、中間支援組織の立場から考えていく。 １４：３０～１６：３０ 『ジェンダーとメディア：命綱としての携帯電話』 パネリスト：大塚君江（シングルマザー）、宇佐美翔子（共生ネット）他 シングルマザー、高齢者、子ども、性的少数者などの社会的マイノリティの人たちにとっての携帯とは何か。 携帯という情報端末は今後、どのような社会運動のツールになりうるのか、当事者たちを交えて探る。 ＜２２日＞ １０：００～１２：００ 『デジタル時代のメディア政策とは』 パネリスト：内藤正光（総務副大臣）、岩崎貞明（メディア総研）他 民主党に政権交代した今、政権担当者を招き現状とビジョンについて議論する。 １０：００～１２：００ 『語る・つながる　子育てコミュニケーションのすすめ』 パネリスト：西川正（NPOハンズオン埼玉）、小林七子（NPO子育てコンビニ）、 渡辺美恵子（NPOおばちゃんち） ママたちの語りを映画で伝えたり、ヤキイモしながら父親の語る場をつくったり、地域の人たちで子育ちに取組んできた実践者たちと地域社会と子育てコミュニケーションについて話し合う。 TOKYOメディフェス2009公式サイト：　http://medifes.net/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明日１０月２０日～２２日まで、青山ウィメンズプラザにてTOKYOメディフェスが開催されます。今回は、環境や貧困、子育て、地域活性化、社会運動などを市民メディアやコミュニティ・メディアと絡めた内容となっています。</p>
<p>また、市民のコミュニケーションの権利の問題について、海外招聘ゲストを交えて討論していきます。注目は、日本のメディア政策について、総務副大臣となった内藤正光氏を迎えたフォーラムです。</p>
<p>ＧＭＳ学部の金山ゼミとテヅカゼミの学生たちも、メディフェスＴＶ、ラジオ、新聞、通訳、会場係など、さまざまな形で参加しています。</p>
<p>以下、３日間のプログラムを少しだけご紹介させていただきます。ここに挙げた以外にも沢山の映像上映や分科会があります。</p>
<p>是非、みなさまお越しください。</p>
<p>＜２０日＞<br />
１０～１２時<br />
『アリ地獄のような街』上映<br />
ストリートチルドレンへの支援活動を行うＮＧＯエクマットラ制作した作品。 ダッカで、子どもたちが“アリ地獄”に落とされていく姿を、実話にもとづいて書 いたリアルストーリー。</p>
<p>１３～１５時<br />
『三里塚　第二砦の人々』上映＆トーク<br />
成田空港建設をめぐる闘いの記録映像（1971年製作）の上映<br />
トーク：柳川秀雄（三里塚の農民）、鎌田慧（ルポライター）、大野和興（農業ジャーナリスト）他。</p>
<p>１３～１５時<br />
『市民記者・ブロガーのためのＣＳＲジャーナリスト講座』<br />
主催：A SEED JAPAN メディアCSRプロジェクト/CSR情報誌「オルタナ」/日本財団公益コミュニティ「CANPAN　CSR+」<br />
☆企業や政府を動かす記事をメディアに発信するチカラを目指す講座。</p>
<p>１５～１６：３０時<br />
『商店街でメディアをやろう！』<br />
パネリスト：農宗靖也（板橋区大山ハッピーロード商店街）、斉藤敬子（杉並商店会連合会副会長）、高橋明子（杉並TV)ほか<br />
☆商店街メディアは、「シャッター通り化」する商店街を活性化できるのか。活動している人たちを中心に可能性と課題を語り合う。</p>
<p>＜２１日＞<br />
１０：００～１２：００<br />
『国際フォーラム：私たちのメディアが社会を変える～コミュニケーションの権利の視点から』<br />
ヘルムート・パイセル（オーストリア・フリーラジオ連盟会長）<br />
オリバー・ライスタート （社会問題におけるモバイルメディア研究者）他<br />
☆私たちのコミュニケーションの権利について、海外の実践者を招聘し考えていく。</p>
<p>１４：３０～１６：３０<br />
『徹底討論！独立系メディアがマスメディアを変える！』<br />
パネリスト：林香里（東大）、中野真紀子（デモクラシーナウ！ジャパン）他<br />
☆公共的なジャーナリズムの実践について、マスメディアや独立メディア、中間支援組織の立場から考えていく。</p>
<p>１４：３０～１６：３０<br />
『ジェンダーとメディア：命綱としての携帯電話』<br />
パネリスト：大塚君江（シングルマザー）、宇佐美翔子（共生ネット）他<br />
シングルマザー、高齢者、子ども、性的少数者などの社会的マイノリティの人たちにとっての携帯とは何か。<br />
携帯という情報端末は今後、どのような社会運動のツールになりうるのか、当事者たちを交えて探る。</p>
<p>＜２２日＞<br />
１０：００～１２：００<br />
『デジタル時代のメディア政策とは』<br />
パネリスト：内藤正光（総務副大臣）、岩崎貞明（メディア総研）他<br />
民主党に政権交代した今、政権担当者を招き現状とビジョンについて議論する。</p>
<p>１０：００～１２：００<br />
『語る・つながる　子育てコミュニケーションのすすめ』<br />
パネリスト：西川正（NPOハンズオン埼玉）、小林七子（NPO子育てコンビニ）、 渡辺美恵子（NPOおばちゃんち）<br />
ママたちの語りを映画で伝えたり、ヤキイモしながら父親の語る場をつくったり、地域の人たちで子育ちに取組んできた実践者たちと地域社会と子育てコミュニケーションについて話し合う。</p>
<p>TOKYOメディフェス2009公式サイト：　<a href="http://medifes.net/">http://medifes.net/</a></p>
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